8/05/2011

做功課

雖說各種跡象顯示,周日台風影響已經減弱,可是還是有些忐忑不安。
真的哩~很少這麼在乎氣象過。
於是~~找些事情來分散注意力一下,說說以下的三的關鍵字。
[手打蕎麦麺見學]~參觀手擀蕎麥麵的過程。 
昔から手打の基本は「一鉢、二延し、三包丁」とか「包丁三日、延し三月、木鉢三 年」といわれるように、一番大切な仕事は木鉢での水まわし(粉に水を加える)と、くくり(玉にする)工程です。この部分を丁寧に行えば、それ以降の作業がやりやすくなるだけでなく、その良し悪しがそばの風味・食感にまでも影響を及ぼします。
就是說要手擀蕎麥麵最重要的動作是,將蕎麥粉在木鉢拌入水,經由揉捏為麵糰的過程。只要這個過程做的準確度,左右着手工蕎麥麵的好吃度和完成度。
【1】水まわし(加水)~あらかじめふるいにかけたそば粉に、水が均等にまわるよう3度に分けて加水します。両手を使って力を入れずに攪拌。水まわしが進むにつれて粉が水を含み、粉同士が付着しあって、徐々に小さな塊に変化します。

【2】ねり・くくり(まとめ)~ボロボロの塊同士を木鉢の曲面を利用しながら手の平で練り上げ、粘りを引き出していきます。内側へ折り込みながら繰り返していくと表面に“ツヤ”が出てきます。もみ込みの力を徐々にぬき一つの玉に仕上げます(くくり)。
【3】へそ出し~木鉢の曲面を利用してころがしながら絞り込んでいくと玉は円錐型になります。その先端がすなわち“へそ”です。
【4】丸出し~中央部分が高く残りますが、手の平で押えて調整してください。次に打棒を使い円の中心から前方へころがしながら正円になるよう心がけ、生地を延し広げていきます。
【5】四つ出し(角出し)~正円に広がった生地をさらに延ばして長方形にします。
【6】本延し~更に3本の打棒により、厚みの平均を整えながら長方形に延し広げていきます。
【7】包丁(切る)包丁の扱い方には“すり包丁”と“落とし包丁”とがありますが、前に押し出して切る“すり包丁”の方が、腕への反発が少なく疲れにくいので良いようです。
【8】生舟(保管)~両手で一こま分のそばを持ち、打粉を軽く払い落して、順次丁寧に生舟に移します。

呵呵~~過程大約是這樣。 
過程已經看過很多次,因為日本的節目經常有介紹,前偶像~光一先生~~ㄟㄟㄟ也取得過手打蕎麦麺資格,很詳細的經歷過一步步的動作,
本來Milly真的不那麼偏好蕎麥麵,可是在中目黑吃過那[十割]的蕎麥冷麵後,好感
度大增,看見[蕎麦(そば)]的料理,就不會那麼的排斥。
想再去探探它的魅力。只是要說そば,資料真是太~~豐富!不能探得太深。
等再吃過後~再進一步的去認識,目前最愛的依然是[南蠻そば],在過來就是上回吃到的[冷やかけすだちそば]。
為什麼突然說起蕎麥麵~ㄟㄟㄟ就跟待會要說說[鵜飼體驗]和[聞香],答案日後揭曉。
[鵜飼體驗]~日本的夏天就是這個了[鵜飼](うかい)。
鵜飼[鵜鶘吞魚]是什麼呢?!
就是穿着簑衣烏帽會操控鵜鶘的職人,以稻草點起了火,在火光下~指揮著猴肩綁住鵜鶘下水去補川魚。
捕了魚的鵜鶘無法吞下魚,只好[心不干情不願的]讓漁師催促下將魚吐出魚來。
沒回在電視上看見這情景,就想~這些做了白工的鵜鶘,心中是怎麼想法。
當然不會以為自己是每天配合演出的[演員],一切都是[表演]。
而是真心的想吃魚吧?!
不知道事後~會不會真的分到些自己認真捕獲的魚來吃。

本來以為這樣的古老漁法的表演,只存在中國,原來~~日本的夏天也很盛行,是[夏日風物詩]的一幕。
かがり火の下。風折鳥帽子に腰蓑をつけた鵜匠が、船上から鵜を操り、川魚を獲る古い漁法。鵜は水にもぐって魚を丸呑みした後、鵜匠の手に戻します。嵐山の鵜飼は約千年も昔から行われていたとか。岐阜県の長良川や、京都府の宇治川も有名。
鵜船の横を櫂で叩き“パ――ン パ――ン”とハデな音を立てると、6羽の鵜がそれに反応し、川に潜ったり上がったり。
http://www16.plala.or.jp/kyoto-yakatabune/05.html
http://www.kyoto-okoshiyasu.com/see/ukai/

[聞香](ききこう)
香をかぐこと。香をかいでその種類を当てること。
香道で、香のにおいをかいでその種類を当て、あるいは異同を判別すること。
也可念為~ぶんこう。もんこう。
跟聞香下馬~~ㄟㄟㄟ沒很大的關係。
之前(很之前~因為沒看幾集)上野樹里演的NHK大河劇[江~姫たちの戦国~]時,有瞥過一眼。

以為那正座着,左手拖杯,右手扶著杯邊~悠雅一聞,在寫下答案的過程很典雅放浪漫,有著[茶道]典雅但卻似乎沒那麼嚴謹。之後~~就想如果有一天....
[聞香](ききこう)~香は「かぐ」ではなく、「聞く」のである。
 「かぐ」というと下品な感じがするが、「聞く」というと上品な感じがするから不思議だ。何種類かの香をたいて、それぞれの名前を当てる典雅な遊びを「聞香」(ききこう)といい、室町時代(14~16世紀)から始まったとされている。
OK~~以上都是可以歸類為[京の遊](京都的玩賞)。

5 則留言:

1978peace 提到...

milly:
我前幾天剛從京都回來
在信三郎買包包的時候
發現店內重新改裝過
多了二樓
走上去一看
發現竟然有在買一澤的包包
回來之後去信三郎官網查看
好像是之前的官司已經有判決了
因為我的日文不好
只能憑官網的漢字去猜測
可不可以請milly幫忙看一下呢?
還有以後到底會用信三郎的logo
還是一澤的logo呢?
謝謝

milly 提到...

peace

http://www.ichizawashinzaburohanpu.co.jp/cgi-bin/index.cgi
網路是這個吧^^
其實之前就已經聽聞~信三郎官司翻案贏了(逆轉勝)~於是[一澤帆布]又回到原本經營的信三郎手中了(可喜可賀)
就是說
從2011年4月6日起
[一澤信三郎帆布]就回到[一澤帆布]的旗下
說法很微妙吧
那是因為[一澤信三郎帆布]是信三郎在繼承權官司輸了後成立的(五年前)
現在雖拿回經營權
但是畢竟[一澤帆布]是正統本家
於是將~[一澤信三郎帆布]歸在[一澤帆布]下
一間店內就有兩種[品牌]了

Milly

B.Ear 提到...

「聞香」是聞茶香嗎?還是說點了什麼呢?Milly介紹了三樣不同的東西,真是好奇怎麼連結。

milly 提到...

B.Ear

聞香是一種日本風雅的[香道]
是聞一些香木或是香材香料
放入聞香爐內經過[焚燒]來聞~
ㄟㄟㄟ其實要體驗過才知道啦

Milly

B.Ear 提到...

那無印良品好像也有賣....