9/19/2011

開始直島愉悅的遊晃

2010年Milly在這Blog發文了386篇,而2011年的9月中旬後段,這Blog今天就將發出第386篇文。
不過不是很準確啦~ㄟㄟㄟ,有時會篩一下文,未必是很準確的數字。
但真要說唷,基本上目前最珍惜最舒適的空間還是這裡。
即使回應未必最多,可是對Milly自己還說~這空間是最[居心地がいい]的所在。
今天日本放架,周五日本在放假。
以前在日本上日文課時,也很深刻的感受着~日本還真是常放假。
只是一周的[周一]和[周五]都放假,可能很難維繫一個振奮的工作狀態。
Milly現在是[自由工作者]~ㄟㄟㄟ如果自己不振奮,自己不好好管理工作時間,就~~會很混勒。更何況~現在電腦桌下,還會有一個頑皮鬼小拿鐵會央求~[來玩~來玩啦~哈哈]。
(剛剛就又停了幾分鐘去跟他玩)
於是勒~~這空間就是Milly自己振奮的空間。
好勒~~繼續吧!
[直島的兩天一夜之旅]

了船。
坐上ベネッセハウス的島內循環接駁巴士(宿泊者専用バス)。
第一站是[農協前]後方的[本村ラウンジ&アーカイブ](Honmura Lounge&Archive),要將行李先寄放。
Honmura Lounge&Archive是在 9:30~16:30間開放(休館日:月曜日,ただし祝日の場合は開館、翌日休館。)Milly來到時,Honmura Lounge&Archive還沒開放,透過透明的玻璃外觀,可以看見工作人員正在當日的工作會報。
不過工作人員似乎也透過玻璃牆看見Milly和Milly殷切的眼神。
探個頭出來問,說了是[ベネッセハウス]的住客要寄放行李,Staff很Nice,即使還沒開門依然幫忙寄放了行李,這樣看來~Milly真是該做下一班船來較好。
不過早些來的好處,就是可以在相對涼爽的空氣中小小的探險一下。
(注意看了一下玻璃上的文字,寫著是開放時間10:00~16:30,似乎~~上午十點的時間是正確的開放時間)
這個屬於直島文化村的[情報、資訊、販售]交流中心,原址是農協(農會)的超市,經由建築家西沢立衛的空間設計而成。
這空間真的很不錯,可以免費利用,有舒服的座椅和空間又在本村的中心點上,作為散步或是等待BUS小歇點是很好的。

本村ラウンジ&アーカイブは、農協のスーパーマーケットとして使用されていました。その基本的な構造をほぼ残し、建築家・西沢立衛が空間をデザインしています。
ベネッセアートサイト直島でアートプロジェクトを手がけたアーティストや建築家の書籍・資料をご覧いただけます。関連グッズや、書籍なども販売しています。家プロジェクトのガイドやインフォメーションもこちらで。
在這裡也可以買到直島現代建築和藝術散步最重點的[家プロジェクト]套票,在這本村ラウンジ&アーカイブ還沒設立之前,[家プロジェクト]套票就要在[農協]站牌對面的香菸、雜貨店購買(植田たばこ店)。
另外在[カフェまるや]和[直島町観光案内所(海の駅なおしま内)]等地也可以購買。

[家プロジェクトは直島・本村地区において展開するアートプロジェクトです。宮島達男による「角屋」(1998年)に始まったこのプロジェクトは、現在、「角屋」「南寺」「きんざ」「護王神社」「石橋」「碁会所」「はいしゃ」の7軒が公開されています。現在も生活が営まれる地域で、点在していた空き家などを改修し、人が住んでいた頃の時間と記憶を織り込みながら、空間そのものが作品化されています。また生活空間の中で繰り広げられる来島者と住民との出会いは、さまざまなエピソードを生み出しています。「自然とアート」から「人」に焦点を当て、生活圏の中で展開していくこのプロジェクトは、日々変化していく有機的なプロジェクトへと成長し続けています。]
[休館日:月曜日※ただし、祝日の場合開館、翌日休館。]
[開放時間:10:00~16:30]
[套票是1000日元,單獨的一個點參觀的票是400日元,正是這樣幾乎都是買套票囉。更讚是~~15歲以下居然免費~~鼓勵年輕人接觸現代藝術。]
(不過不是很懂的是~套票註明着「きんざ」を除く6軒の鑑賞可能。原來是~它是完全預約制的,需要個別的500日元入場料金。)

這回的直島行,因為2006年已經充分玩過一回,2011年~Milly自己要實行的[滯在]重點是:[住宿直島美術館新的住宿空間][看看本村家屋的計畫(家プロジェクト)中新的石橋、碁会所和はいしゃ][瀏覽新的咖啡屋空間,然後充分的體驗那咖啡屋(カフェサロン中奥)][從直島前往同系列規劃的犬島和豐島現代藝術設施]~等等。
其他就是[重溫記憶]和[隨性好奇]。

放好行李後,距離十點都還有些時間,就隨性周邊晃一下,讓腦子作出一張地圖,方便之後的遊晃。
手上當然還是需要一張地圖,但是用自己的腳印去作一張地圖更是必須的,如果要後段~悠閒些的話。
首先~走到Honmura Lounge&Archive後方的[本村港]。
真是好簡單的一個港口上船處。
從這裡可以搭乘小型汽船,前往本周岡山下方的[宇野港]。

剛好拍到了港口的[時鐘]~呵呵!才9點20分呢。
真是早了一些,觀察了一下,似乎十點以後直島才會慢慢的活絡過來。(當地居民當然是早很多),咖啡屋更要晚些要在十一點後。
不過這樣在涼爽的空氣下,走在海岸邊的碼頭,果然舒服。

走著走著~~看見第一個陌生的咖啡屋(六年前沒有的),[直島カフェ コンニチハ],
http://konichiwa.jp/
直島カフェコンニチハは、2010年7月海の日にopenしました。目の前に海が広がる、民家を改装したカフェです。[直島カフェコンニチハは2010年7月19日にオープンしました。店内でのお食事はもちろん、様々な作家さんの手作り雑貨の販売や、企画展示など行っております。本村港も近く、海が目の前の民家カフェです。バス通りや、アーカイブ前の通りから看板を目印に路地へ入ったところにあります。外にはウッドデッキもあり、ペットをお連れのお客様や船に乗る少しの待ち時間にご利用頂けます。※当店は世界屈指のゆるさがウリの、おうちの様なカフェです。]
直感是~一間很個性的咖啡屋。ㄟㄟㄟ~日本會說是這是間有家的氣氛的空間,[アットホーム](At Home)~真是的,什麼怪外來語。
去年七月才OPEN的。
據點很讚,可以看見整面海~黃昏時分必定更好。
還有正如網站所說,這是等船去宇野港時,絕佳的候船點~只是不要太悠閒錯過了上傳的時間。

之後又看見了一個[租自行車]的LOGO,在碼頭前方咖啡屋旁。
直島可以租摩托車,可以租自行車,但是~不能租車喔。
所以很多人都是直接在本周租了車,再以渡輪一起過來直島,只是~~車子也是要船票的喔。
[【レンタサイクル】宮ノ浦地区⇒宮浦港のフェリーターミナル海の駅「なおしま」内にある「カフェおうぎや」と、宮浦港近くに「Little Plum」、「みやげ屋」。本村地区⇒本村港すぐ近くの「Cafe Restaurant Garden」。これら4軒あります。また、何軒かの民宿でお泊りのお客様にレンタサイクルを貸し出しています。]
在直島以自行車來散步是很適切的。
對囉~~對囉!可是milly不會騎車。

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