9/16/2011

二度住宿直島HOTEL


一開始先要說說:[真的~~很感謝!!!]
milly的新書[旅行,一個人小確幸中],在15日金石堂的結算銷量中,旅遊類的暢銷和新書榜都是第一的位置。目前似乎有的書店還沒新書入庫,博客來更是18日才開始販售。
但是有這樣的好開始,都是大家的支持才會有的成績。
衷心感謝。


今天比較早出門~但是ㄟㄟㄟ比起昨天一整天很閒,卻是不想寫東西的情緒,今天到是頗有想[寫]的鬥志。
出門前就先將這次再次住宿的直島HOTEL,整理。
距離前次住宿直島,已經是六年前的事情。 
那次預約的是美術館內的房間,[Museum twin rooms]的房型,這是隨著直島美術館開始的1992年同時,開始提供的住宿設施。
那次的住宿真得是很美好的經驗,雖說~~照片已經大部分流失了,只留了部分在電子報內。
那天的天氣極佳,黃昏時分在面向瀨戶內海的陽台看著美麗的黃昏,那風景~現在依然在腦子裡清晰的記憶著。
然後,因為房間就在美術館棟內,即使是美術館關閉和還沒開始的一大早,都可以任意的遊晃進入,獨佔著一整個美術館。
那時也有搭乘那小小的山頂覽車,前去山丘上的別棟[Oval Twin rooms],這個別棟只有六間房間,很隱密有像是置身在一個大大的現代藝術建築中的錯覺。
已經沒留下很好的照片,貼上官網上的~是不是很美。
只是,不論是[Museum twin rooms]或是[Oval Twin rooms],在年歲的洗刷下~都有些些疲憊的殘舊感,即使~在安藤忠雄的設計中,那些水泥牆可是要跟著歲月一起共生的。

因此~這次預約的則是2006年開始的,較新穎的[Park Twin rooms]。
(邏輯上,直島文化村內 的所有住宿房間都是雙人房,即使是預約單人房,野是住宿雙人房~ㄟㄟㄟ有賺到的感覺,當然一個人住宿雙人房和兩個人住宿雙人房的分攤房價,還是有差的啦。)
這回~Milly預約的是ベネッセハウス(Benesse House)的Park Twin rooms ,兩天一夜,24000yen含早晚餐。是一個透過官方網站和一休.com的限時預約特惠方案。
予約受付期間:2011/05/10 12:00 ~ 2011/05/16 00:00
就是說,不過是一周不到的開放時間,但可以預約到下個月內的房間,於是就搶在時間內預約了6月26日的住宿。
(當時,之前~本來要預約的是兩天住宿不含晚餐,只有早餐的方案,是42000日圓左右~)
在住宿期間,遇見四位跟Milly一樣的單身女子,預約這一人特惠方案,也都說~機會
難得!才趁機預約來體驗住宿。
原本真的是想住想住~但是實在太貴了,幾乎都是這麼說的。
說起來~這兩三年,日幣高漲、核災疑慮,更加上歐美的經濟也衰退,普遍的住宿設施都不是很~~旺!只要留意預約往站~都可以撿到便宜,比起以往划算的價位入住。
目前一休.com提出的單人住宿方案,是[不限房型含早晚餐的特惠[ベネッセハウス お部屋おまかせプラン],27000日元起~~(由當日住宿日來決定,或許~ㄟㄟㄟCheck in後可以住到更富貴的房型的意思)]

Milly住宿的是[Park Twin rooms]。
更貴的是,更貼近海灘的獨棟[Beach Suite],這個季節住宿~一個人住宿的情況,就大約要54000日元起~
(以下是擷取自一休.com裡關於不同房型的說明~超詳細的,這次住宿的Park Twin rooms,跟以往的安藤忠雄設計的房間最大的不同是,加入了木質的感覺,不單單是水泥的感覺,細部的住宿體驗,他日再說哩~ )。

[ベネッセハウスはベネッセアートサイト直島の中核施設です。「自然・建築・アートの共生」をコンセプトに1992年にオープンしました。
島の南の高台に瀬戸内海を臨んで建つ安藤忠雄設計の建物は、外に向かって大きく開かれた構造をもち、室内にいても常に外部の自然を感じることができます。
ここでは直島の自然と安藤忠雄設計の建築という場所の特性をとりこみ、アーティストたちがその場所のために制作したサイトスペシフィックワークを永久展示しています。作家たちはここを訪れ、自ら場所を選び作品を制作します。作品は展示スペースにとどまらず、館内のいたるところに設置され、施設をとりまく海岸線や林の中にも点在しています。展示スペースではテーマを決めて収蔵作品の常設展示を行っています。滞在用客室、レストラン、カフェ、バーを備え、直島の自然と時間のなかでゆっくりと滞在してアートを鑑賞していただくことができる施設です。宿泊専用棟の別館(安藤忠雄設計)は1995年にオープンしました。]
[ベネッセハウスは訪れた方々がゆっくりとアートを楽しむことができるよう、滞在用の客室を備えています。展示スペースを持ち、レストラン、カフェ、ライブラリを備えた本館、丘の上に立地し、瀬戸内海の眺望をより楽しめる別館。どちらも、全室海に面した窓が大きくとられた開放感あふれるお部屋です。客室にはそれぞれ異なった作品が展示され、アートと建築と自然を身近に体験できる贅沢な空間です。]
Museum twin rooms:[ミュージアムには作品展示スペースと同じ建物内に、滞在用客室10室があり、レストラン、カフェ、ライブラリ、ショップを備えています。館内はいたるところに作品が展示され、まさにアートに囲まれた滞在を体験できます。1992年オープン。安藤忠雄設計。]

Oval Twin rooms:[丘の上に建つオーバルは客室6室を備えた宿泊専用棟です。本館からリフトカーで移動する別館の客室からは、島影が点在する瀬戸内海を一望できます。美しい夜景を眺めながらお酒を楽しめるバーラウンジも備えています。1995年オープン。安藤忠雄設計。]
[高台から下り、海辺に開けた土地に建つのが「パーク」「ビーチ」です。こちらは安藤忠雄の設計としては数少ない木造2階建て。周囲の林にとけこむような姿をとり、さらにリサイクルしやすい集成材を使うなど、環境に対する配慮もなされています。敷地には、レストランやラウンジ、スパ、ショップも併設されています。回廊、ホワイエなど各所に作品の設置されたアートスペースは、ベネッセハウスにご宿泊された方のみご覧いただける空間です。]

Park Twin rooms:[パーク棟は直島の豊かな自然との調和を目指し、建築家・安藤忠雄によって設計されました。 鮮やかな緑と穏やかな海、そしてなだらかな芝生に点在する作品を一望するテラスからの眺めは、気分をリフレッシュさせてくれます。木の香りに癒されながら、1枚の絵のようなそんな眺めをお楽しみください。
][パークツイン~瀬戸内海の間近に建ち、窓の外に広がる海を堪能できます。2名様でご滞在いただける客室です。]

Beach Suite:[ベネッセハウス ビーチスイート ツイン]
ベネッセハウス(Benesse House)的英文網站。
http://www.benesse-artsite.jp/en/

Milly當初在排行程時,相對很早就進入直島。
一方面是想先重遊一下直島的本村地區,然後要在一間喜歡的新咖啡屋用中餐。
如此,第二天就可以留下充裕的時間,可以前去[犬島]和[豐島]。
其實~更重要的是,看見了網路上寫著[パークラウンジ~ウェルカムシャンパン16:30~17:00],在這時間內住宿客人可以享用免費的香檳。
[可是][口是]~~騙人!!根本沒有。
該是只是期間限定,已經取消。可是,網路沒更新。
現在網路上倒是已經取消了這個[大方服務]。
當然,因為預約的ベネッセハウス的住宿。
就可以整的旅程中,都可以利用那[宿泊者専用バス]。
這巴士定期穿梭在碼頭~本村(農協前)~ベネッセハウス和各美術館間。
超好利用的。
而且~~ㄟㄟㄟ有種小小的虛榮感,因為能坐上這巴士,代表有住宿那直島的憧憬HOTEL囉。
小小的虛榮,不去掩飾啦。
旅人自在是必要。
隨意和悠閒也是必要。
但是小小的虛榮也是必要,如此旅行才能進階。

畢竟那巴士上[Hotel Guests Only]的字樣,很耀眼勒。
(如果不是住宿客,就是利用直島町営バス(愛称:すなおくん),一段距離大約是100日元)

[バスで直島を巡る人は時刻表をしっかりとチェックして計画的に直島を楽しんでください。直島町営バスは一時間に1~3本の運行ですので、ひとつのアートに時間を取られすぎて、全然前に進めないなんてことにならないように気を付けて楽しい思い出を作ってください。また、家プロジェクトのある本村地区まで行かない町営バスもありますので、ご注意を。
直島町営バスは島の北部から積浦地区のつつじ荘までを運行しているので、家プロジェクトに行く人は本村のバス停で降りると便利です。ただし、ベネッセハウスや地中美術館、李禹煥美術館に行く人は直島町営バス終点の「つつじ荘」で下車してベネッセの無料シャトルバスに乗り換えて行きましょう。現在、直島町営バスはベネッセハウス周辺には行かないので要注意です。]

3 則留言:

B.Ear 提到...

終於在書店看到了,恭喜!恭喜!!

milly 提到...

B.Ear

是哪一個書店呢^^
請[密報]一下
感謝~~

Milly

B.Ear 提到...

還要「密報」啊,Milly這麼有名,誠品找一下就看到了啊!!